手ほどき七緒 大久保信子さんのきもの読本×肌着福袋セット

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2019年1月15日発売
プレジデント社
8,572円

本と一緒に、大久保信子さんの知恵と技が詰まった オリジナルの肌じゅばんと裾よけをセットにした限定商品。

ムック本付録 | 肌着福袋セット

着つけは、肌じゅばんや裾よけなどのベースメイクから変わるもの。 「きれい、気持ちがいい、着崩れしない」の三拍子揃った着つけ術は、 ひとつひとつの手順はもちろんだけど、 その底支えとなっているのが、実は肌着。

京都の老舗メーカー「大原商店」とタッグを組んでつくられた理想の肌着で、 胸元すっきり、小さめヒップの柳腰のすっきり着姿が叶うかも。

大久保信子流肌じゅばん
「肌じゅばんの役割は 〝胸をしっかり包む〟こと」(大久保さん) 大久保流肌じゅばんは、深く打ち合わせができるように、脇のスリットを深くし、 前身ごろもたっぷりとることで胸をしっかり包んで、着崩れもしにくい。 そのホールド感で、和装ブラもいらないほど。

大久保信子流裾よけ
「裾よけをきちんと巻けば、 おなかやお尻を引き締めるガードル効果だって期待できます」(大久保さん) おはしょりの下のぽっこりおなかや、 下がり気味のお尻が気になるという人にこそ着けてほしいのが裾よけ。 大久保流の裾よけは、おなかとお尻を包み込む幅広のさらしと、 おなかとお尻の肉をしっかり持ち上げるために低い位置につけた紐が特徴。

『手ほどき七緒 大久保信子さんのきもの読本』のP76~83を参考に、 スラリきれいな着姿に。

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